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アジアの失明増加を食い止めるAI誕生。スマホで撮影した写真で6種類の目の疾患を判別

アジアの失明増加を食い止めるAI誕生。スマホで撮影した写真で6種類の目の疾患を判別

2017.11.14

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アジアの失明増加を食い止めるAI誕生。スマホで撮影した写真で6種類の目の疾患を判別|自費研online

 

株式会社エクスメディオは、臨床課題解決のための医療向けサービス「ヒポクラ(旧ヒフミル)」を通じて収集したデータを活用し、皮膚科領域の疾患を中心としたAI研究開発を進めてきた。

その功績が認められ、2016年の12月よりIPA(独立行政法人 情報処理推進機構)の第2回先進的IoTプロジェクト支援事業に採択された。これにより、IPAから資金面の支援、株式会社リバネスには事業化施策面での支援を受け、眼科領域の疾患でも研究を大きく前進させた。

なかでも大きな成果は、スマートフォン等で撮影した写真で診断が可能な前眼部疾患のうち、6種類の疾患について高い精度で識別できるAIを開発したことである。これによって、深刻な眼科医不足により失明が増加するアジアにおける医療問題の解決が期待されている。

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