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カッピングは危険?アメリカの大学教授が訴える深刻な副作用

カッピングは危険?アメリカの大学教授が訴える深刻な副作用

2019.05.29

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2016年のリオデジャネイロ五輪。競泳男子アメリカ代表のマイケル・フェルプスの右肩にできた、紫色の大きなあざを覚えているだろうか。「水の怪物」の肩に皆が注目し、欧米のSNS上では「神秘のマーク」として、その正体についてさまざまな憶測が飛び交った。日本では丸いあざにピンときた人も多かっただろう。現役時代のアントニオ猪木も取り入れていたカッピング(吸い玉)療法の痕だ。欧米でも人気を高めているカッピングに、アメリカの大学教授、スティーブン・ザルツベルグ氏が「疑似科学」だとして、その危険性を呼び掛けている。

セレブも注目「#cuppingtherapy」

紀元前3000年前から存在するカッピング。丸いガラス容器の中でアルコールを含ませた綿に火を付け、治療を施す部位にあてる。

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